野菜・果物カレンダーイメージ画像

産地カレンダー

すいかの画像

すいか

主な入荷産地

すいかの画像

果肉は赤色・黄色・オレンジ色、果形は大玉・小玉と様々な品種が近年は作られていますが、中心は 赤肉の大玉・小玉が中心で年々美味しい品種に更新されています。販売期間はほぼ周年ですが、中心は5月から8月。

ぶどう(デラウェア)の画像

ぶどう(デラウェア)

主な入荷産地

ぶどう(デラウェア)の画像

初夏に出回り始めるブドウですが、旬は秋。ほとんどが露地で栽培され、味よし、色よし、香りよし。品種は大変多く出回っていますが、最近では粒の大きいブドウで、しかも種のないブドウが人気のようです。 ポリフェノールがたっぷりです。

梨(豊水)の画像

梨(豊水)

主な入荷産地

梨(豊水)の画像

大きくは赤梨・青梨・洋梨に分類され、赤梨の主要品種は幸水・豊水を中心に新高・新興・晩三吉・あたご梨、青梨は二十世紀中心、洋梨はラ・フランスに代表され、7月から翌年1月にかけてのロングランの販売となっています。

いちじくの画像

いちじく

主な入荷産地

いちじくの画像

日本では、ドーフィン・蓬莱柿が主力品種で、瀬戸内海中心に蓬莱柿の栽培盛んです。
少し冷やして薄い皮を剥いで口に入れるとプチプチした食感はたまらない。
消化酵素が豊富で食後のデザートには最適

柿(西条柿)の画像

柿(西条柿)

主な入荷産地

柿(西条柿)の画像

日本古来からの果物。
柿が赤くなれば秋を感じませんか?「柿が赤くなれば医者が青くなる」とことわざになるほど、ビタミン豊富で体の抵抗力を高めるから、風邪の予防に効果的です。

みかんの画像

みかん

主な入荷産地

みかんの画像

ハウス栽培から露地栽培を通じほぼ周年供給ができ、日本で一番食べられている果物です。
又、栄養価・効用面においてもビタミンCの含有も多く疲労回復・カゼの予防、発ガン抑制成分ベータ・クリプトキサンチンが含まれ今世界中の学者が注目しています。

キウイの画像

キウイ

主な入荷産地

キウイの画像

年中出回っていますが、国産物が出るのは冬から春さきにかけて。
美味しさもさることながら、見ための美しさ、豊富な栄養価もあり、料理のレパートリーも広い。ビタミンCの含有量はトップクラス

りんご(ふじ)の画像

りんご(ふじ)

主な入荷産地

りんご(ふじ)の画像

日本を代表する果物のひとつ。貯蔵技術の向上に伴ない、ほぼ一年中食べる事ができます。
「1日一個のりんごは医者を遠ざける」と言われるように、動脈硬化等いわゆる 生活習慣病の予防に効果のある「食物繊維」や「カリウム」を多く含んでいます。

< 1 2 3 >